外反母趾対策靴下に関する研究報告

論文発表

  1. 理学療法の臨床と研究 18巻(2009年)
  2. 中国ブロック理学療法学会誌 23巻(2009年)
  3. 靴の医学 23巻(2009年)
  4. 運動・物理療法 23巻(2010年)

学会報告

  1. 第22回日本靴医学学術大会 (2008年、東京都)
  2. 第13回広島県理学療法学会 (2008年、広島県呉市)
  3. 第21回日本運動器リハビリテーション学会大会 (2009年、東京都)
  4. 第44回日本理学療法学術大会 (2009年、東京都)
  5. 第23回中国ブロック理学療法士学会 (2009年、山口市)
  6. 第23回日本靴医学学術大会 (2009年、東京都)
  7. 第45回日本理学療法学術大会(2010年、岐阜市)
  8. 第11回アジア理学療法学会 (2010年、インドネシア)
  9. 第15回広島県理学療法学会 (2010年、広島県三原市)
  10. 第3回IOC World Conference on Prevention of Injury & Illness in Sport  (2011年、モナコ)
  11. 第46回日本理学療法学術大会 (2011年、宮崎市)
  12. 第8回世界理学療法学会議 (2011年、アムステルダム)

参考資料

  • 女性自身 2009年12月15日号(別添
  • 通販生活 No241, 2011年1月15日号(別添
  • 神奈川新聞 2011年3月4日  (別添


裸足と対策靴下着用時の初回時の各測定項目の変化です。
外反母趾角は裸足で42.2°、対策靴下で32.3°となり9.8°減少しました。
COPは5.2%前方へ移動しました。
10m歩行時間は0.7秒速くなりました。
いずれの項目でも裸足に比べて対策靴下着用後で改善がみられました。

 

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