• SRSが開発する商品は、「健康の維持・増進を促進するもの」という基本コンセプトがあります
  • スポーツ選手が「速く、強く、高く、美しく」と極限を求めることと、高齢者が「転倒しないで歩く」ことの困難さは甲乙つけがたいものがあります。高齢者はこれまで培った身体能力の限界をうまく使って生活を続けているのです。
  • その、身体能力をさらに増進させたり、不足したものを補っていく、そんな商品の開発がSRSの使命です。
  • 「健康は足元から」という概念で、「転倒予防靴下」「外反母趾対策靴下」「足関節運動装置」を作りました。
  • 多くの高齢者が脊椎圧迫骨折を起こし、円背になります。その改善には背筋力の強化が必要です。スポーツ選手のような腹臥上体そらし運動がだんだんできなくなるために、新しい背筋運動装置として椅子で行える「もこと」と「座椅子」を開発しました。
  • 現在、多くの福祉、医療、保健、健康に役立つ装置を開発中ですので、ご期待ください

Comments are closed.